サンタ・カロリーナはカーボンフットプリントを減らす公約を更新します。 2019年2月5日

持続可能性は私たちの活動の根幹を成しています。持続可能な方法でワインを生産することを目的として具体的な活動を実施するための模索を絶え間なく行っているのはそのためです。この2019年、カーボンニュートラルデリバリーの認証を通して私たちは再び二酸化炭素排出緩和プログラムを実施しています。

プログラムは、カーボンニュートラルプロトコルに従って、国内・国際市場への私たちのワインの陸上及び海上輸送における温暖効果ガス排出量を計算し、中和することにあります。

この2019年、私たちは色々なプロジェクトに関わっています。その中ではチリ南部の海岸で生物多様性の保護のために重要な場所であるバルディビア沿岸保護地区が際立ちます。

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